Always
Written by
Tomomi Kiyonaga
Arranged by
Kensuke Okumura
Tomomi Kiyonaga
なぜそんなに
自分を責めるの?
暗く寒い部屋の片隅で
ほほを濡らして
なぜそんなに悩むの?
君は一人じゃないよ
偽りの日々も
泣き続けた夜も
受け止めてあげる
ありのままの君のすべてを
抱きしめて涙に濡れた
その瞳もただ愛しくて
つないだ手を離さぬように
ゆっくり歩き出そう
飾らない素顔のままの君が
僕は好きだよ
だから
君が笑うと嬉しくなる
君が悲しむと辛くなる
僕の心は
いつも君を見ている
いつも君だけを見ている
あの日の約束
今も覚えてるよ
二人ならどんな壁も
乗り越えられる
果てしなく続く道に
迷いそうな時はいつも
僕が君の道標に
なってみせるから
どんな時も共に笑いあえる
そんな思いを
いつも
抱きしめて涙に濡れた
その瞳もただ愛しくて
つないだ手を離さぬように
ゆっくり歩き出そう
いつまでも僕が守るから
ずっとこのまま
Always